【2020年2月19日】ポケカ大会優勝デッキレシピまとめ&独自分析考察

ポケカ大会

2020年2月19日のジムバトル、新弾バトル、トレーナーズリーグの大会優勝デッキの紹介とポケカ道場独自分析考察です。デッキ構築などの参考にしていただければ幸いです。

ゴリランダーVmax

ポケカ道場独自分析考察:
ゴリランダーV・Vmaxを主軸としてモクナシでゴリランダーVmaxやゴリランダーを育てゴリランダーで山札からエネ加速をしワザを早く打つ構築ですね。 タルップルの採用で相手ベンチポケモンへのアクセスをよくしたりと状況に応じた対応ができますね。

エースバーンVmax

ポケカ道場独自分析考察:
エースバーンV・Vmaxを主軸として ウインディをサブアタッカーに採用しているのが上の構築ですね、燃えるスカーフをつけると特性でHPが230とVポケモン並みになります。2つ目のデッキはジラーチやデデンネで必要札を持ってきやすくしきゅうびのいざないキュウコンで相手ベンチへのアクセスも可能にし状況に応じてヒードランGXなどもアタッカーとできる構築ですね。

ズガドーン(小ズガ)

ポケカ道場独自分析考察:
シーズン2、3と活躍がみられる小ズガ、ジラーチ、ザシアンV、オドリドリGXなどの採用で必要札が集めやすい構築になっていますね。

マグカルゴLO

ポケカ道場独自分析考察:
シーズン2から活躍がみられるマグカルゴLOデッキ、両デッキともザシアンV、メリープが採用されている型ですね。代表的な構築が固まってきているようですね。

ラプラスVmax

ポケカ道場独自分析考察:
ラプラスV・Vmaxを主軸としてモスノウで手札から水エネを加速していく構築ですね。パルキアGXの採用でGXワザにより相手の場のエネルギーすべて山札に戻して身動きとれなくさせることもできますね。

ヌオーTAGバレット

ポケカ道場独自分析考察:
オーロラエネ、ユニットエネをヌオーの特性で様々なTAGTEAMポケモンに付け替えていくデッキですね。ゼラオラGXやマオスイレンを多く採用することで入れ替えもスムーズにできますね。

ピカチュウ&ゼクロムGX

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン3でも活躍しているピカゼクですね。比較的多く採用されているカードで構築された代表的なデッキですが今回新弾で収録されたパルスワンVも採用されているようです 。

ミュウツー&ミュウGX(炎)

ポケカ道場独自分析考察:
レッドパーフェクションにラティオスGXやアーゴヨンGXを採用し対TAGTEAMに強く出たりやベンチ狙撃もできる構築になっていますね。エフィデオの採用で 非GX・VのたねにばらまいたりゲッコウガGXの採用で環境に一定数いるタチフサグマ、ケルディオにも対応できますね。

ミュウツー&ミュウGX(超)

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン3でも活躍している超MM、オロヨノ、ゲンミミ、ガブギラ、アーゴヨン、ウルネク、ラティオスなどが主に採用されカラマネロでトラッシュからエネ加速しワザを打ち分ける構築ですね。

エルフーンGX

ポケカ道場独自分析考察:
エルフーンGXを主軸にポリゴンZの特性クレイジーコードで特殊エネを手札から加速しエルフーンのワザの打点をあげていく構築やふわふわコットンやワンダーラビリンスで相手の攻撃をそらしたり遅らせる構築ですね。

三神ゴリランダーVmax

ポケカ道場独自分析考察:
三神にゴリランダーVmaxを合わせた構築。非Vのゴリランダーを採用しない代わりに三神のアルティメットレイで場のエネを整える構築ですね。非GX・VへはオルタージェネシスGXでサイドレース有利にも展開できますね。

三神ザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した三神ザシアン。ガラルニャイキングで打点をあげたりアルティメットレイやメタルソーサーでエネ加速をしていく構築ですね。

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