【2020年2月12日】ポケカ大会優勝デッキレシピまとめ&独自分析考察

ポケカ大会

2020年2月12日のジムバトル、新弾バトル、トレーナーズリーグの大会優勝デッキの紹介とポケカ道場独自分析考察です。デッキ構築などの参考にしていただければ幸いです。

モクロー&アローラナッシーGX/ゴリランダーVmax

ポケカ道場独自分析考察:
ゴリランダーV・Vmaxを主軸としてゴリランダーで山札からエネ加速をしワザを早く打つ構築ですね。モクロー&アローラナッシーGXやターフスタジアムの採用によりゴリランダーVmaxやゴリランダーといった進化ポケモンを早く進化させることができますね。

エースバーンVmax

ポケカ道場独自分析考察:
エースバーンV・Vmaxを主軸としてデデンネGXやジラーチで必要なトレーナーズを持ってきやすくし溶接工でエネ加速して一気に攻めていく構築ですね。マオスイレンや大きなおまもりの採用で持久力もありますし状況に応じて適宜メガミミロップリン、ヒードランなどもアタッカーにできますね。

ズガドーンGX/アーゴヨン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン3でも活躍がみられるズガアゴですね。ドローソースとしてデデンネGX、オドリドリGX、アーゴヨンGXを採用しアーゴヨンの特性と溶接工などを活かしエネ加速していく構築ですね。

エンニュートLO

ポケカ道場独自分析考察:
エンニュートLOにザシアンVを採用したものザシアンの特性ふとうのつるぎで序盤やドローソースがない場合の展開を安定させフリーザーGXのコールドクラッシュGXでエネを破壊し、ザクザクピッケルで相手の山札トップをコントロールする構築ですね。

ピカチュウ&ゼクロムGX

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン3でも活躍しているピカゼクですね。比較的多く採用されているカードで構築された代表的なデッキですが今回新弾で収録されたパルスワンVも採用されているようです。場のエネルギーをワザとともに加速できるピカゼクと相性も良さそうなので有効な活用法が研究されていきそうですね。

パルスワンV

ポケカ道場独自分析考察:
パルスワンVとクワガノンをメインにしたデッキですね。クワガノンは非V、非GXにも関わらず打点も高くエレキパワーの恩恵も受けられるポケモンなのでサイドレースに有利ですね。

ミュウツー&ミュウGX(超)

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した超MM、オロヨノ、ゲンミミ、ガブギラ、アーゴヨン、ウルネク、ラティオスなどが主に採用されカラマネロでトラッシュからエネ加速しワザを打ち分ける構築ですね。

ドラパルト/カラマネロ

ポケカ道場独自分析考察:
ドラパルトを中心にカラマネロでトラッシュからエネ加速し ドラパルトやズガドーンを早く立てることができる構築、ドラパルトの特性すりぬけでダメージを受けない可能性もありますね。

ルカリオ&メルメタルGX/ザシアンV/ザマゼンタV

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したルカメタザシアンにザマゼンタVを採用したもの。ルカメタのフルメタルウォールGXで相手からのダメージを軽減しつつガラルニャイキングの採用で打点を上げる構築ですね。ザマゼンタVの特性で Vmaxポケモンからダメージを受けないためカビゴンVmaxなどに強い構築ですね。

三神ザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した三神ザシアン。三神のオルタージェネシスGXでサイドレースを有利にし、パワーカードであるザシアンVやメタルソーサーがあるためやはりデッキパワーが強いという印象を受けます。

カビゴンVMAX/DAMAGE

ポケカ道場独自分析考察:
HPの高いカビゴンVmaxとアンノーンDAMAGEを合わせた相性のいいデッキですね。

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