【2020年2月7日】ポケカ大会優勝デッキレシピまとめ&独自分析考察

ポケカ大会

2020年2月7日のジムバトル、新弾バトル、トレーナーズリーグの大会優勝デッキの紹介とポケカ道場独自分析考察です。デッキ構築などの参考にしていただければ幸いです。

ゴリランダーVMAX

ポケカ道場独自分析考察:
ゴリランダーV・Vmaxを主軸としてゴリランダーで山札からエネ加速をしワザを早く打つ構築ですね。ターフスタジアムの採用によりゴリランダーVmaxやゴリランダーといった進化ポケモンを早く手札に加え進化させることができますね。

ズガドーン(小ズガ)

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した小ズガですね。ドローソースとしてジラーチ、オドリドリが採用されていますね。火打石、炎の結晶、エネルギー回収など炎エネを手札に戻す必要カードが対戦中のキーとなりますね。

マグカルゴLO

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したマグカルゴLOです。ザシアンで序盤の展開を、マグカルゴの特性で継続的に必要札を持ってきやすくしている構築ですね。

インテレオンVMAX

ポケカ道場独自分析考察:
インテレオンVmaxを主軸に上のデッキでは エール団のしたっぱとハイドロスナイプで相手のエネルギーを戻し展開を遅くしつつチラチーノでドローソースを確保していますね。2番目のデッキではジラーチで必要トレーナーズを持ってきやすくしモスノウの特性ひょうせつのまいでエネ加速していく構築ですね。

ピカチュウ&ゼクロムGX

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したピカゼクですね。比較的多く採用されているカードで構築された代表的なデッキですね。タルップルで相手のベンチたねポケモンをコイン判定でひっぱれますが使われていないようですね。

ミュウツー&ミュウGX(草)

ポケカ道場独自分析考察:
モクナシゴリランダーにMMを採用した形ですね。ソルガレオGXのワザやゴリランダーでエネ加速できフシギバナ&ツタージャGXで相手のベンチポケモンも引っ張りやすくなっていますね。

ドラパルト/カラマネロ

ポケカ道場独自分析考察:
ドラパルトを中心にカラマネロでトラッシュからエネ加速し ドラパルトやギラティナを早く立てることができる構築、ドラパルトの特性すりぬけでダメージを受けない可能性もありますね。

イシヘンジンVMAX

ポケカ道場独自分析考察:
イシヘンジンVmaxを主軸としてゼブライカのはやがけでドローソースを確保して展開を早くする構築ですね。

オーロンゲ/インテレオン

ポケカ道場独自分析考察:
オーロンゲの特性あくのせいやくで相手ポケモンが使うワザのエネを無色1個分多くすることによって展開を遅くしつつこちらはインテレオン進化ラインで必要なトレーナーズを持ってきて適宜対応できる構築ですね。

ルカリオ&メルメタルGX/ザシアンV

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したルカメタザシアン、ルカメタのフルメタルウォールGXで相手からのダメージを軽減しつつガラルニャイキングの採用で打点を上げる構築ですね。

三神ザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した三神ザシアン。三神のオルタージェネシスGXでサイドレースを有利にし、パワーカードであるザシアンVやメタルソーサーがあるためやはりデッキパワーが強いという印象を受けます。

ヨルノズク/ピジョンLO

ポケカ道場独自分析考察:
ヨルノズクのやまにつれさるやピッピ人形などを活かしてLOを目指す構築ですね。

チラチーノLO

ポケカ道場独自分析考察:
チラチーノザシアンヤレユータンでドローソースを確保しピッピ人形「などを活用しLOを目指す構築ですね。

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