【2020年2月1日】ポケカ大会優勝デッキレシピまとめ&独自分析考察

ポケカ大会

モクロー&アローラナッシーGX/ゴリランダー

ポケカ道場独自分析考察:
モクナシゴリランダーはVmaxライジングで新たにゴリランダーV・Vmaxが収録されることで期待が高まっているデッキの一つではないでしょうか。シンプルなモクナシゴリランダーとMMやメガミミプリン、バナツタなどグリーンパーフェクションに近い構築の2デッキですね。

レシラム&リザードンGX

ポケカ道場独自分析考察:
レシリザを主軸としてリザテナ、ビクティニV、ボルケニオンなど適宜使い分ける事ができる構築ですね。

コータスV

ポケカ道場独自分析考察:
上の構築はコータスVをメインアタッカーにマグカルゴの特性じならしやヤレウータンのさるぢえで山札のトップを炎エネにして打点を上げたり、マグカルゴGXでエネ加速する構築ですね。2番目の構築はヤレユータンの特性さるぢえで同じく山札トップを炎エネにし打点を上げる構築、キュウコン採用によりベンチを呼び出しやすい構築ですね。

リザードン(たけるとうき)/インテレオン

ポケカ道場独自分析考察:
たけるとうきリザードンにインテレオンラインを合わせたデッキ。たけるとうきで山札からエネ加速できインテレオンで山札から必要トレーナーズをもってこれるバランスのいい構築ですね。

シャンデラ(ソウルバーナー)

ピカチュウ&ゼクロムGX

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したピカゼク、3デッキともよく採用されているカードが入った代表的なデッキですね。

モルペコドール(人形)

ポケカ道場独自分析考察:
両デッキともメモリーエネルギーが採用されておりモルペコVmaxに進化してもピッピ人形との入れ替えをワザと同時に行えるような構築ですね。ドローソースとしてマグカルゴもしくはチラチーノラインを採用している点が違う点ですね。

ミュウツー&ミュウGX(超)

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した超MM、オロヨノ、ゲンミミ、ガブギラ、ウルネク、ラティオスなどが主に採用されカラマネロでトラッシュからエネ加速しワザを打ち分ける構築ですね。

ゲンガー&ミミッキュGX/オムスター

ポケカ道場独自分析考察:
オムスターの特性かせきのしがらみで相手のグッズをロックし、ゲンミミのポルターガイストで 高い打点を出していくゲンミミですね。

超バレット

ポケカ道場独自分析考察:
カラマネロのエネ加速を中心として、ギラティナ、ガブギラ、ラティオス、ウッウなどで攻撃していく構築ですね。

エビワラー/サワムラーLO

ポケカ道場独自分析考察:
エビワラーのヒットアンドアウェーとピッピ人形を使ったLOを狙う構築ですね。サワムラーで弱った相手ベンチポケモンを狙うこともできますね。

ガラルタチフサグマ

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍がみられたガラルタチフサグマ、イベルタルGXの採用でタチフサグマラインの進化で4ダメカンをまき一気に高HPの相手ポケモンをデスカウントGXで倒すこともできる構築ですね。

スピードザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したスピードザシアン、ガラルニャイキングの採用が一般的ですが3番目の構築ではガラルニャイキングは採用されずヤレユータン、マグカルゴで必要カードを持ってきたりフーパなども採用された独自性のある構築となっていますね。

三神ザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した三神ザシアン、本日の結果でも多数を占めていますね。三神のオルタージェネシスGXでサイドレースを有利にし、パワーカードであるザシアンVやメタルソーサーがあるためやはりデッキパワーが強いという印象を受けますね。

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