【2020年1月30日】ポケカ大会優勝デッキレシピまとめ&独自分析考察

ポケカ大会

ビクティニV/ヒードランGX

ポケカ道場独自分析考察:
ビクティニVでトラッシュからもエネ加速でき溶接工で手札からもエネ加速できる構築ですね。
ヒードランGXで一気にワンパンを狙いに行くことも可能ですね。

ズガドーン(小ズガ)

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した小ズガ。ピジョンやジラーチなどで必要札を持ってこれる構築となっていますね。

マグカルゴLO

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したマグカルゴLO、両デッキともメリープとまどろみの森が採用されねむりにすることでLOをよりしやすい構築となっていますね。

炎バレット

ポケカ道場独自分析考察:
状況に応じてヒードラン、レシリザ、メガミミプリン、バクガメスなどを使い分けることができる炎バレット。ポケモンが17枚と比較的多くポケモン通信でその時に応じたポケモンを山札から持ってこれるようにした構築ですね。

ピカチュウ&ゼクロムGX

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したピカゼク。よく採用されているカードが採用されている代表的なピカゼクデッキですね。

モルペコドール(人形)

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したモルペコドール、ドローソースとしてチラチーノラインを採用する構築やジラーチで必要なトレーナーズを持ってきやすくする構築ですね。

ミュウツー&ミュウGX(草)

ポケカ道場独自分析考察:
モクナシゴリランダーにミュウツー&ミュウGXを採用しGXポケモンのワザを打ち分けられるようにした構築。打点を補うため特性でダメカンをまけるゲッコウガGXの採用など工夫された構築ですね。

ミュウツー&ミュウGX/ヌオー

ポケカ道場独自分析考察:
ヌオーの特性おしながすでベンチポケモンから水エネやオーロラエネをバトルポケモンに付け替え一気にエネ加速できる構築ですね。

ミュウツー&ミュウGX(超)

ポケカ道場独自分析考察:
カラマネロでエネ加速しオーロラエネによって状況に応じてGXポケモンのワザを打ち分ける構築ですね。

アーゴヨン&アクジキングGX

ポケカ道場独自分析考察:
カオスオーダーで終盤一気にサイドを2枚取りきることもできますし2種類のアーゴヨンGXとトリプル加速エネを採用することでスティンガーGXで展開を早めたりベノムシュートでベンチ狙撃をしたりできる構築ですね。

スピードザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したスピードザシアン博士の研究とマリィを4枚ずつ採用することで展開をしやすくしている構築ですね。

三神ザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した三神ザシアン両デッキともガラルニャイキングの採用により最大打点を上げれますね。それぞれヤーコンか博士の研究での展開する構築ですね。

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