【2020年1月29日】ポケカ大会優勝デッキレシピまとめ&独自分析考察

ポケカ大会

モクロー&アローラナッシーGX/ゴリランダー

ポケカ道場独自分析考察:
モクナシゴリランダーにフシギバナ&ツタージャGXが採用されている形ですね。特性のかがやくつるで相手のベンチポケモンをバトル場に引っ張れるのでキャッチャー系が薄い今の環境にあっているのではないでしょうか。Vmaxライジングで収録予定のゴリランダーV・Vmaxとも相性がよさそうなデッキですね。

レシラム&リザードンGX

ポケカ道場独自分析考察:
レシリザデッキではリザードン&テールナーGXやヒードランGX、必要札を持ってきやすくするジラーチ、デデンネGXなどが採用されていることが多いですがこちらはレシリザのみの採用。溶接工でエネ加速して攻撃するスタイル。スタートが確実にレシリザになるためスタートポケモンの事故がない構築ですね。

ズガドーンGX/アーゴヨン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したズガアゴですね。シンプルな構築にドローソースとしてのデデンネGXとオドリドリGXまたアーゴヨンGXの特性もドローソースとなりますね。しまめぐりのあかしでサイド調整もできる構築ですね。

ズガドーン(小ズガ)

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した 小ズガ。こちらもよく採用されているものが満遍なく採用された代表的な小ズガの構築ですね。

リザードン(たけるとうき)

ポケカ道場独自分析考察:
たけるとうきのリザードンデッキ。展開さえ間に合えばザシアン系のデッキにも強く立ち回れますね。ジラーチの採用で必要札を、ウッウVの採用で相手のベンチ狙撃も可能になりモルペコドールなどにも対応できますね。

ピカチュウ&ゼクロムGX

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したピカゼク。コケコV、ライライ、ゼラオラなどよく採用されているカードが満遍なく採用されている代表的な構築ですね。

ミュウツー&ミュウGX/ヌオー

ポケカ道場独自分析考察:
ヌオーの特性で水エネルギーとしてポケモンについている特殊エネを他のポケモンに付け替えエネ加速や入れ替えをしやすくする構築ですね。

ミュウツー&ミュウGX(超)

ヨノワール/ねこびより

ポケカ道場独自分析考察:
ヨノワールの特性しのこくいんでダメカンをばらまきニャスパーのイヤーキネシスで相手のベンチポケモンを狙撃することができる面白味のある構築ですね。

ルカリオ&メルメタルGX/ザシアンV

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したルカメタザシアン。こちらの構築では打点を上げていくためにガラルニャイキングの採用、タブンネでドローソースを確保しミミッキュでMMへ対応、アブソルでジラーチに対応など汎用性の高い構築ですね。

三神ザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した三神ザシアン。ジムバトルレベルでもやはり安定感があり本日も多くの優勝デッキに採用されていますね。現環境トップと言ってもいいくらいの割合ですね。あと1週間程度でVmaxライジング発売となりますが引き続き環境を見ていきたいと思います。

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