【2020年1月28日】ポケカ大会優勝デッキレシピまとめ&独自分析考察

ポケカ大会

エースバーン/炎バレット

ポケカ道場独自分析考察:
エースバーンを中心として炎ポケモンが多く採用されたデッキですね。マルヤクデやクイタランでやけど状態にしてからクイタランのくろこげブレスで打点120を出したりマルヤクデのつらなるほのおで相手の山札を削りLOも狙えるデッキですね。

ピカチュウ&ゼクロムGX

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した ピカゼク。ライライなどの代わりにモルペコV、Vmaxの採用により相手ベンチを含む全体攻撃もできる非V・GXに対しても強く出れる構築ですね。

モルペコドール(人形)

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したデッキモルペコドール。ふわふわまくらのメリープを採用することでLOも狙いやすくタブンネやジラーチの採用で必要札をもってきやすくしている構築ですね。

ミュウツー&ミュウGX(草)

ポケカ道場独自分析考察:
モクナシゴリランダーにMMを採用した構築ですね。カイリューGXなども採用することでMMにゴリランダーでエネ加速してんくうのさばき270打点も早く出せる構築ですね。クイックボールだけでなくネットボールプレシャスボールも多めに採用されているため必要なポケモンを持ってきやすい構築ですね。

ミュウツー&ミュウGX(超)

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した超MM。オロヨノ、ゲンミミ、ウルネク、アーゴヨン、ガブギラ、ラティオスなどが採用されていますね。ガブギラ用のばらまきにも使えるギラティナやぶれたとびらや超ズガドーンも採用されていますね。

ガラルタチフサグマ

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍が見られたガラルタチフサグマ、必要札をもってくるためにジメレオンインテレオンラインを採用

したり、イベルタルやヤミラミVのワザのためにホミカ用にぶっとびボムマタドガスを採用したり、ドローソースの確保のためにチラチーノラインを採用したりとそれぞれ工夫が凝らされたデッキですね。

ルカメタザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したルカメタザシアン。ジラーチの採用で必要札を持ってきやすくなっているのとミミッキュの採用で相手がMMの場合動きを止めることができる構築となっていますね。

三神ザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも 活躍した三神ザシアン。上の構築ではクラッシュハンマーが採用されており相手の動きを一歩遅めながらこちらは攻撃に移れる構築ですね。デデンネGXの採用で序盤にザシアンが手元に来ていない場合のケアもできます。2番目の構築ではジャイアントボムの採用によりミラーで相手に先手を取られた際、100点載せておくことで100+アルティメットレイ150+オルタージェネシス30で280先に相手の三神を沈める事ができますね。

エルフーンGX/ポリゴンZ

ポケカ道場独自分析考察:
エルフーンGXにポリゴンZを採用した構築。インテレオンラインで必要札も持ってきやすくなっています。ポリゴンZの特性クレイジーコードで特殊エネが手札にあれば1ターンで何枚でもエネを貼れる特性を活かして闘悪妖エネを採用リサイクルエネ、ドローエネなど採用しエナジーブローの打点を上げていく面白味のある構築ですね。

ファイヤー&サンダー&フリーザーGX/ポリゴンZ

ポケカ道場独自分析考察:
こちらもポリゴンZの特性クレイジーコードを使ってエネ加速をしていく構築ですね。2種類のユニットエネルギーにオーロラエネルギーリサイクルエネルギーも採用されています。はやがけのゼブライカでドローソースも確保されています。こちらも面白味のある構築ですね。

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