【2020年1月27日】ポケカ大会優勝デッキレシピまとめ&独自分析考察

ポケカ大会

2020年1月27日のポケカ大会優勝デッキレシピポケカ道場独自の分析考察です。デッキ構築などの参考にしていただければ幸いです。

レシラム&リザードンGX

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍が見られたレシリザ。こちらの優勝構築ではマリィ、博士の研究、シロナカトレア、炎では鉄板カードの溶接工などドローソースを多く採用しているため必要パーツが揃いやすい構築ですね。またリザテルも採用されているためHPが多いVmaxなどワンパンしにくい対面の場合でもワザを打つことでカスタムキャッチャーなど確定で持ってこれるため優位が取れそうですね。

コータスV

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2では多くは見られなかったもののジムバトル優勝デッキには度々登場するコータスV。採用されているヤレユータンは特性さるぢえでコータスVのワザの打点を上げたり、ドローソースの役割も果たします。ズガドーンGXも採用することで高HPの相手ポケモンをワンパンしたりGXワザでサイド1枚取りに行くこともできる構築ですね。

カメックス&ポッチャマGX/ラプラスV

ポケカ道場独自分析考察:
ラプラスVにカメックス&ポッチャマを採用している面白味のある構築ですね。ラプラスVmaxの高HPを活かしつつカメックス&ポッチャマのスプラッシュメーカーで回復することも可能です。モスノウの特性も活かし、手札のエネを場のポケモンに一気に加速できる構築になっていますね。

ミュウツー&ミュウGX(超)

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍した超MMですね。オロヨノ、ゲンミミ、アーゴヨン、ウルネク、ガブギラなど採用率の高いものが多く採用されていますね。ふうせんの採用でMM以外のスタートでもワザまでスムーズにいける構築ですね。

ヤミラミV/ルクシオ

ポケカ道場独自分析考察:
ルクシオで相手のグッズ使用をロックしてコリンクとルクシオのワザでそれぞれ10点30点を乗せてヤミラミVやイベルタルGXのGXワザデスカウントで相手の高HPポケモンをワンパンすることもできる構築ですね。またミミッキュを採用することでダメカンを乗せることで現環境で再度活躍するミュウツー&ミュウGXの動きを止める事もできますね。

ルカリオ&メルメタルGX/ザシアンV

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2でも活躍したルカメタザシアン。フルメタルウォールとフライパンで相手からのダメージを減らし、ニャイキングでザシアンの打点を上げる構築ですね。攻守のバランスが取れていますね。

スピードザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
こちらもシティリーグシーズン2でも活躍したデッキ。ザシアンを主軸にガラルニャイキングを採用し打点を上げ、メタルソーサーでエネルギーを加速していく構築ですね。フライパンも入れ相手からのダメージを軽減する構築も多いですね。

三神ザシアン

ポケカ道場独自分析考察:
こちらもシティリーグシーズン2で 活躍した三神ザシアンデッキ。ザシアン自体が番は終わるものの特性ふとうのつるぎで序盤のドローソースとなりますが、ヤレユータンやジラーチでより安定して必要札を持ってこられる構築ですね。

カビゴンVMAX

ポケカ道場独自分析考察:
シティリーグシーズン2ではあまり見かけませんでしたがジムバトル優勝デッキでは登場するカビゴンVmax、溶接工、マリィ、シロナカトレア、チラチーノなどでドローソースを確保しつつ溶接工でエネ加速し一気にダメージを与えていく構築ですね。

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